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アンケート結果
「ウチの足の物語」ではご参加者に事後アンケートの回答をお願いしました。 一部ご紹介します。 からだの変化が大きい40代の女性たちに試していただけたことがわかります。20代と60代以上はいらっしゃいませんでした。 圧倒的に、もともと足からケアに興味のある方がご参加くださったこ...
2020年5月23日
変化したこと、ご感想など
◆セルフケアを試してみてすぐに、足があたたまりました。土踏まずは今まで特に意識していなかったので、触ってあげることによって土踏まずの存在を認めてあげたような。セッションルームも素敵で落ちつきましたし、インスピレーションをいただきました。またよろしくお願いします。...
2020年5月23日
ウチの足の物語全タイトル
好奇心いっぱいの水鳥 ちょっと宙に浮いている庭 治水がテーマの王国 真珠によく似た人魚姫 大地のこと 真っ白なつきたてのお餅 エネルギッシュなオレンジの実 大きな樹と3つのりんごの物語 雷の話を聞いてあげる白樺と、小さなリスの話 勇敢な火消とちょっと気弱な堤防守...
2020年5月23日
大輪のダリアと仲良しミツバチの話
今年も赤いダリアが大輪の花を咲かせました。からりと乾いた夏にダリアは元気です。今年の春は歌声控えめに我慢したので、ちょっとストレスが溜まりました。特に右側の花びらのひらきが控えめです。 ダリアは働き者のみつばちと仲良しです。真面目に蜜を集めすぎて疲れてしまったり、風が強いと...
2020年5月22日
白くて甘いのに飽きたブールドネージュ
ブールドネージュは最近、白くて甘いのにも飽きてきました。粉砂糖のかわりに胡椒や、七味唐辛子の中にダイブしようかと考えるほどです。 中身のアーモンド粉がしっとりしすぎ、粉砂糖で厚く固めないと形が崩れてしまう時期があったのですが、焼きの炎を強くしてみたところ、うまく水分は蒸発し...
2020年5月22日
ころころ揺れるスノウフレーク
ころころと揺れるスノーフレークが今年も咲きました。 花びらに一滴の緑色があるのが特徴です。 毎年春は勢いよく立ち上がるのですが、 今年はちょっと風が強く、倒れてしまうのが怖くて花もうつむき気味です。 下を向いているとのどに何か詰まったような気がします。息をひそめていると水を...
2020年5月22日
海に洗われる珊瑚
サンゴは絶妙な塩分バランスをもった海の中でゆらゆらと潮の流れを感じながら過ごしています。 嵐がくると潮がぐるぐると渦巻いてめまいを感じたり、海底地震で根本の部分がコキっとずれたりするので要注意です。また甘いプランクトンを食べすぎると胃がもたれて、ヘリがちょっと黄色くなってし...
2020年5月22日
極上チリソースになるトマトととうがらし、肉まんを添えて。
トマトは豊かな日の光に恵まれ、にっこり実っていました。高音もとい高温多湿だと、水が溜まり重く味が薄くなってしまうので、適度にホットで皮も固めなとうがらしがコンパニオンプランツとして土の余分な水分を吸い上げ、乾かしてくれています。とうがらしは体力がありますがピリっと利かせすぎ...
2020年5月22日
素焼きのちょうちょ
素焼きのちょうちょは、甘い花の蜜が大好きです。 でも蜜を吸い過ぎるとちょっと胃が重たくなることがあるかも。 好奇心旺盛でいつも空へ高く羽ばたき飛んでいきます。 しかし素焼きだけあって、石橋を渡る前には立ち止まり、慎重に叩きます。...
2020年5月22日
くちばしが金色の飴細工のひよこ
くちばしが金色の飴細工のひよこはただいま旅の途中です。好奇心旺盛にいろいろな世界を見にいきます。湿気が多くて暑い国ではちょっと飴が溶けてだるくなったり、水を含んでひよこの形がブレてしまったり、反対に乾いた国でコーティングがはがれると毛羽立ってしまったりすることもありますし、...
2020年5月22日
気球と炎の気になるカンケイ
ゆったりと空に浮かぶ気球は、一所懸命燃えている炎がともだちです。炎が気をあたためて上へ、上へと送ってくれるので、気球は安心してごうごうと呼吸をしていられます。燃料不足で炎が弱ると、気球も元気なくしぼんでしまいます。ケンカして、気球表面にヤケドができることもあります。炎がもっ...
2020年5月22日
判断力のあるUSBハブ
判断力のあるUSBハブは、 右に5本、左に5本のコードをタコ足配線できる優れものです! 時々、電気が流れ過ぎたり、ハブが緊張して固くなりUSBが抜けなくなったり、情報処理が追いつかなくてかーっと加熱したり、リフレッシュのためにアルコール消毒が必要になったりしますが、日々てき...
2020年5月22日
鉢植えさまざま。
鉢植えが3つ。 3つとも本当は水はけのよい、乾いた土を好む樹が生えているのですが、YさんとSちゃんの装備はちょっと梅雨モードです。 雨が降りすぎて土が水をためてしまい、鉢植えが重たい感じ。便秘も心配。(ためしに、足の裏と甲の皮膚を手のゆびで押してみて、くぼみがすぐに元通りに...
2020年5月22日
ふかふかリーフパイ
リーフパイは今日もふかふか。いい焼き上がりです。 時々、バターが多すぎて焼き上がりが重たくなったりするのですが、いつもパリパリとモノコトを片付けます。 リーフパイの天敵は、テーブルにおいてある冷たい水のポットで、底が不安定なのでよく倒れるのです。...
2020年5月22日
火打石から生まれ変わったマッチ
火打ち石はいつも美しい火を起こしてきましたが、 石がぶつかり合うと痛いので、 マッチに生まれ変わったところです。 軸のポプラの木を燃やしながら上へ上へと炎を立ち上げます。 ちょっと燃えすぎて、炎が強くなりすぎることもあります。その時には、根っこのあった大地や、風にそよいでい...
2020年5月22日
極上のセーターを着た白いひつじさん
もふもふの白い羊さんは極上のセーターを着ています。 スコットランドから来ましたから、にっぽんの湿気がちょっとこたえたり、 台風で頭がいたくなったりするかもしれません。 また、ラム肉の油でちょっと胃もたれすることも… セーターの丈が短めなので、もうちょっと長くして、ひづめ回り...
2020年5月22日
お日様を見て跳ねてしまった月うさぎ
月ウサギは最近、十五夜お月さまではなくてお日様を見ながら跳ねてしまい、目が真っ赤です。このお日様には小さな黒点がたくさんあり、つい献身的にその数を数えてしまいます。腿の外側には股関節を屈曲させる筋肉がついているので、固まってしまうと痛いですね。そして、ちょっと胃も重たいかも...
2020年5月22日
白桃の転生は続く。
転生を繰り返す白桃がおりました。 もとはりんごだったこともあるのですが、今のところ白桃です。上半身だけ黄桃になることもあります。 甘さいっぱい、ガッツがあり、海を見たくて大きな川をどんぶらこっこと、流れずに自らクロールするほどです。時々、泥にもぐってみたり、種を発芽させて樹...
2020年5月22日
桐のお琴、絹糸の弦、象牙の琴柱
桐のお琴がありました。絹糸の弦が、象牙の琴柱に張ってあります。音色は繊細で華やか。 しかし最近のお琴は悩んでいます。絹糸が毛羽立ってしまって張りが弱く、琴柱とのバランスが悪いようなのでうす。絹糸の言いたいことが琴柱のところで止まってしまい、桐にうまく響かないようにも聞こえま...
2020年5月22日
思いやり深い銅
思いやり深い銅がおりました。 もともとは錫と力を合わせ「考える人」のブロンズ像だったこともあります。 よくよく火に溶かしてもらうと、さまざまな形に変化します。ぴかぴかの銅貨になったり、楽器のシンバルだったこともあります。...
2020年5月22日
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